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2006年9月

バニラがここへ言葉へblogしたいなぁ(BlogPet)

バニラがここへ言葉へblogしたいなぁ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バニラ」が書きました。

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すれちがい

君にそっくりな人を

電車でみかけたと

何ヶ月ぶりのメール


そして16秒の着信


タイミング

あたし達って

昔から ずーっと悪いよね



元気にしてる?

その一言が

また

宙に浮いてる・・・

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月が隠れるその前に

どうしても 

話したい人がいる

たとえ光が消えても

真実ならば輝きはじめるはず

真っ暗な空に目をこらして

まばたきもせずに

ただ

あなたの存在を信じ

待ちこがれている

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イヴの夜

文字から始まる

出会い



一文字一文字に

溢れているその人に

心惹かれ

季節は流れても

想いは募り重なるばかり


もうすぐまた

冬がやってくるね


心に降る雪が

ほんのりさくら色に染まる

ときめきは加速してゆく

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どきどき(Blogpet)

きょうバニラは、気持ちもどきどきする?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バニラ」が書きました。

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ふと想う

何も話さなくても

ただ 傍にいて

笑う横顔を眺めている




言葉に出来ない

二人の距離の真ん中にある

空気が

ほんのり染まる

この瞬間が好き 

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オータム

ほんわか心が温まる

そんな会話が心地良い

もう秋だね

そして

彩りゆく言の葉を

幾重も描きながら

誰かと寄り添っていたい

そんな ぬくもりが

恋しい季節

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力を抜いて

一生懸命考えても

解らないときもある

何も考えていないときに

ふと 

気づくこともある



だから

心に力を入れすぎずに

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どきどき

甘くて切ない



どきどきの連続が

恋しい気持ちを

増幅させていくんだね

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分かれ道

さわやかな笑顔で

ここを去ってゆく君




身分の道をしっかりと

歩み始めた瞳は

妬けるほど眩しいね




人知れず流した涙も

今は全てを胸に秘めて

ひたすら前を見据えて

さわやかに旅立つ君




いつかまた は

期限のないはるかな約束

あたしはきっと

ずっとここにいるから




「いつかまた」 

そう打ち込みながら

文字が少し滲んでく



いつになく

丁寧な優しいメール

今になって気付いた

君はきっと

伝えたかったんだよね




誰かの太陽になるために

加速する時間に繋がる為に

君は君のやりかたで

明日をつかみとって




そして

いつか・・・・


また 

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ホントの気持ち(Blogpet)

いつも、沙羅双樹は
もがいて もがいて傷つきながらだって決してあきらめない心を通わすとは思うほどやさしくないわからない上辺にはわからなくてもわかる上辺だけわかってくれたら。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バニラ」が書きました。

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上辺ではないこと

大切だと思うから

言えないこともあり

無くすのを覚悟で

言いたいこともある


星の数ほど余りある

言葉や想いのカケラたち

あるべき場所へ

届きますように


思いは包み隠さず

ちゃんと伝えられますように

見えないのに

解ったフリをするのではなく

本当の気持ちで

解らぬことを

少しずつ明らかにしていく

それしかできない

不器用だけど。




きれい事だけじゃ

うわべで浅い

言いたいことを真正面から

相手に差し出すこと

それは思うほど簡単じゃなくて

それだけ

重いリスクも背負ってる

激しい向かい風だって

覚悟の上で



人と向き合うって

そういうことじゃない?


もがいて もがいて

傷つきながらだって

決してあきらめない

心を通わすとは

思うほどやさしくない




わからない人には

わからなくても

わかる人だけ

わかってくれたら。

それがあたしの

譲れないタカラモノ

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加速する時間

時は止まることなく

さらさらと流れゆく

一瞬の輝きを

永遠にとどめたいと

願うけれど



留まらないから

惜しみゆくのか

止まらないから

懸命に瞳の中に

焼き付けようとするのか



何かを求めた時

逆風に 

止まったかにみえるけれど

思い続けることが

行動を呼び覚まし

わずかな歩みであっても

今 を先へ進めることができる

それは 

流されるということではなくて

自分が選びとる 

確かな歩み



辛くても 苦しくても

今 こうしていられる幸せを

かみしめながら



わたしは いくよ


求め続けている

加速する時間の中で 


同じスピードで 

進んで 行けたなら・・・・

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大好きなあなたへ

いつも いつも

すれ違いばかりが続くけど

それでも

ちゃんと繋がっていると

そう思えるのは

あなたのその誠実さ



信じてる気持ちを

歌にこめて

いつもいつも

歌い続ける小鳥のように



こうして瞳を閉じれば

私はいつだって

あなたを

近くに感じることが出来る

ずっと ずぅっと

変わらないからね

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ホントのきもち

言葉って難しいね

ありのままの言葉に

ちょっぴり傷ついたり

遠く感じたり



そのまま ありのままを受け止めたいのに

言葉の裏を探っている

それは あなたをちゃんと見ていないから?

だとしたら

とても 切ない



そろそろ虫の音が染みる頃

サミシイ サミシイと

心が泣いている



そんな想いを

知ってか知らずか

今日もまた 

見上げる月は 

少しずつ形を変えてく



信じることは 

どんなときも

どんな想いを抱こうとも

変わらぬ姿勢


どんなに距離があっても

それは変わらない

そうなんだけど


言葉って難しいね

それしか見えないのだとしたら

心の目をちゃんと開いて

本当のあなたを

感じていたいよ

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目に見えないもの

たとえば

真昼の空には

星は見えない

どんなに目をこらしても


心細いくらい

何も見えない夜の闇に

その姿は

降るように

心にしみてくる




大切なものは

目に見えないんだよ



王子様は昔そういったね





見えるものしか信じない?





こんなに こんなに 大好きーーーっ!

いつだって あなたが一番。





心の目をしっかり開いて

信じ続けたいものだってあるよ


広い宇宙の片隅に

存在するのは 

あたしたちだけなんて

そっちのほうが不自然



目に見えない 大きな存在が

私たちを 見つめ続けているのかも


生かされてるんだなぁ



そう思うことで 

生きてることを 改めて考えられる

答えなんて出ないけど


目に見えるものだけを信じるのは簡単

でも・・・

それじゃあ 

高慢なオトナ。。。

そんなの つまらないしね(苦笑)

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予 感

たぶん・・・・・

ふと感じた

インスピレーションは

案外 未来に


そうなっているかもしれない



それはだいたい いつも

最大限に


喜べない出来事だったりして



とても複雑



だから

悪い夢が 降りてこないように

しっかりと 瞳を閉じて

この感情が行き過ぎるのを

じっと待っていよう

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